わかさ生活の想い

本気でお客様の健康を願い、
商品を創り、普及していく事がわかさ生活の『存在意義』です。

わかさ生活の創業者角谷建耀知は、18歳の時に、脳腫瘍のため17時間にも及ぶ大手術を受けました。
そして、命と引き換えに右の視野半分を失ってしまいました。
その後、様々な困難の壁にぶつかり、健康であることがどれほど大切かを身にしみて感じました。

「自分のように目で困っている人を助けたい」

その想いのもと、わかさ生活を創業しました。

わかさ生活は、1998年に角谷とアルバイト6名でスタートしました。
そんな小さな会社が、20年経った今、320万家族のお客様に愛される企業となりました。

瞳の健康をサポートするサプリメント『ブルーベリーアイ』から始まり、様々なお悩みの声を聞き、一人でも多くの健康で困っている人のお役に立てる商品づくりを行なってまいりました。
それは、社名の由来でもある“若々しく健康的な生活を提供したい”という想いからです。

“健康は一生の宝”

健康は失って初めて価値がわかる大切なもの。
だからこそ“転ばぬ先の杖”のように、未来の健康を考えてほしいのです。

時代が経つにつれて、お客様のお悩み・ニーズも多種多様に変化してきています。
だからこそ、その時代に適した最高品質の商品をお届けするために原材料費を度外視した新しい成分を配合したり、商品の研究や改良を日々行なっています。

その原動力になっていたのは、いつもお客様の声でした。

私たちは、通信販売の会社だからこそ、お客様一人ひとりとの繋がりを何よりも大切に考えています。 通信販売はお客様に直接お会いすることが出来ません。
そのため、わかさ生活ではお客様のご注文の電話一つをとっても、大切な繋がりと思い、真心を込めて応対しています。

「わかさ生活を選んで良かった」と思っていただけるよう、お客様との「縁」を深め、心と健康のお役に立てる「通心販売」を心がけています。
今後も、私たちは創業時と変わらぬ思いを胸に、全国のお客様に愛される企業を目指して歩んで参ります。

商品ラインナップ

  • アイケア商品
  • トータルヘルスケア商品
  • ライフサポート商品